刑事事件に強い弁護士事務所 弁護士法人 渋谷青山刑事法律事務所(東京都渋谷区)

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弁護士法人
渋谷青山刑事法律事務所

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東京都渋谷区渋谷1-4-6 ニュー青山ビル302

営業時間:8:30~20:00(日祝を除く)
相談電話受付時間:7:30~23:00(日を除く)

初回相談電話は無料
(7:30~23:00,日を除く)

対応地域は,東京都,神奈川県,千葉県,埼玉県になります。

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警察の捜査を受けた場合には
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刑事事件専門の弁護士事務所
弁護士法人 渋谷青山刑事法律事務所
(対応地域:東京・神奈川・埼玉・千葉)

刑事事件の経験が豊富な弁護士をお探しなら,
渋谷青山刑事法律事務所にお任せください!
刑事弁護に特化した弁護士が,
すぐに対応いたします!
(初回電話相談は無料です。)

代表弁護士の二宮英人です。

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私は,弁護士法人渋谷青山刑事法律事務所の代表弁護士を務めます二宮 英人(にのみや ひでと)と申します。

 刑事事件の経験が豊富な弁護士をお探しなら、ぜひ弁護士法人渋谷青山刑事法律事務所(東京都渋谷区)にお任せください。

 私は,弁護士登録をしてからこれまで,刑事事件・少年事件を専門に扱って参りました。私以外の当事務所に所属する弁護士もこれまでに多くの刑事事件・少年事件を解決してきております。渋谷青山刑事法律事務所は,事務所としても,刑事事件・少年事件を年間100件近く取り扱っており,これまでに性犯罪事件(痴漢・盗撮・強制わいせつ・強姦・児童ポルノ等)や薬物事件(覚せい剤・麻薬・大麻等),財産犯事件(窃盗・横領・詐欺等)を中心に,多くの被疑者・被告人の弁護を行って参りました。
 刑事事件は,民事事件と比べて,弁護活動の迅速性が求められます。もし,御家族が逮捕されたり,捜査を受けたりした場合には,渋谷青山刑事法律事務所にすぐにご連絡ください。
 身柄拘束からの解放,被害者との示談交渉,学校・職場への対応,刑事裁判の対策など,刑事事件に強い弁護士が全力でサポートいたします。

 渋谷青山刑事法律事務所は,交通の便がいい渋谷駅から徒歩5分,表参道駅から徒歩9分のところにございますので,東京都内に在住の方は勿論,神奈川県,埼玉県,千葉県にお住まいの方も,刑事事件でお困りなら,一度ご相談いただければと思います。

刑事事件では,早期の対応が重要です!
もし,ご家族が逮捕されましたら,すぐにお電話ください!
刑事事件に強い弁護士が,すぐに対応いたします!!!

御電話を掛ける際に注意して頂きたいこと

 最近,他の法律事務所と間違って,御電話される方が増えております。当事務所は,「弁護士法人渋谷青山刑事法律事務所」でございますので,お間違えのないように,よろしくお願いいたします。

新着情報

・有原大介弁護士が主任で担当した窃盗事件で,有原弁護士の弁護活動により,被疑者が不起訴処分(起訴猶予)となりました。(更新日:平成29年8月9日)

・有原大介弁護士が主任で担当した窃盗事件で,有原弁護士の弁護活動により,被疑者が不起訴処分(起訴猶予)となりました。(更新日:平成29年8月9日)

・植村立郎弁護士が弁護人を務めた業務上横領事件(否認事件)の控訴審で,植村弁護士の弁護活動により,東京高裁は,第一審の判決を破棄し,被告人に無罪判決を言い渡しました。(更新日:平成29年8月4日)

・有原大介弁護士が主任で担当した有印公文書偽造,行使,道路交通法違反(無免許)事件で,検察官は実刑を求めたものの,有原弁護士の弁護活動により,被告人に執行猶予判決が言い渡されました。(更新日:平成29年8月1日)

・二宮英人弁護士が主任で担当した公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反事件で,二宮弁護士の弁護活動により,被疑者が不起訴処分(起訴猶予)となりました。(更新日:平成29年7月24日)

渋谷青山刑事法律事務所の特徴

豊富な経験と解決実績

 当事務所の代表弁護士である二宮英人は,弁護士登録をしてからこれまでの間に,数百件の刑事事件・少年事件の弁護人を務めております。これまでに扱った事件の種類も豊富で,万引きや暴行などの比較的軽微な犯罪から,強姦致傷や強盗致傷,現住建造物放火などの裁判員裁判対象事件まで幅広く扱ってきております。
 また,当事務所の所属弁護士も,殺人事件から軽犯罪法違反まで犯罪の大小を問わず,これまでに多くの解決実績を有しております。加えて,当事務所の顧問は,元刑事裁判官であるだけでなく,元法科大学院教授であり,多くの刑事事件を裁判官の立場で経験し,学問的にも刑事法を研究しております。

 刑事事件は,民事事件と異なる点が多く,弁護士としての経験年数が多い弁護士であっても,刑事事件自体の経験が少なければ,適切な刑事弁護活動を行うことができない可能性があります。
 特に,犯罪事実を争う否認事件においては,刑事弁護特有のスキルが必要になりますが,当事務所の弁護士は,これまでに否認事件において被疑者や少年の無実を証明した数多くの実績がありますので,安心して弁護を任せて頂けると思います。また,当事務所では,否認事件の際には,元警察官の調査員に調査を依頼するなどして,弁護側に有利な証拠を採取していきます。そのため,否認事件であっても,無実を証明するために徹底した弁護活動が行えます。
 このように,当事務所は,刑事事件・少年事件に特化した弁護士事務所になっておりますので,依頼者の方々にご納得いただける質の高い刑事弁護活動を提供できると自負しております。

<主な解決実績>

・東京都公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反被疑事件(痴漢事件)において,嫌疑不十分による不起訴処分(被疑者が罪を犯したとする証拠が不十分であるとして,検察官が被疑者を起訴しない処分)を獲得。

強制わいせつ致傷,強盗,邸宅侵入,暴行,窃盗被告事件(裁判員裁判事件,東京地裁)において,検察官の求刑が懲役6年だったのに対し,懲役3年の執行猶予判決を獲得。

・覚せい剤取締法違反被疑事件(覚せい剤密輸事件,さいたま地検)において,嫌疑不十分による不起訴処分を獲得

強姦被疑事件(横浜地検)において,嫌疑不十分による不起訴処分(被疑者が罪を犯したとする証拠が不十分であるとして,検察官が被疑者を起訴しない処分)を獲得。

・その他,痴漢事件や盗撮事件などの自白事件における起訴猶予に基づく不起訴処分など,多数の解決実績がございます。

迅速かつ丁寧な対応

 刑事事件においては,民事事件よりも迅速な弁護活動が求められます。もし,ご家族が逮捕された場合に,本人が逮捕されてから24時間以内に弁護人がついて,検察官・裁判官に対して意見書を提出するなどの弁護活動を行っていけば,勾留(警察署に留置されること)が付かずに本人が釈放される可能性が高まります(比較的軽微な事件の場合)。
 当事務所では,相談を受けてからすぐに本人と接見するなど迅速な弁護活動を行って参りますので,早い段階で本人が釈放される可能性が高まります。早い段階で本人が釈放されれば,事件のことが学校や職場に伝わることがないため,学校を辞めさせられたり,会社をクビになったりするリスクを避けることができます
 また,刑事事件というのは,多くの方にとって初めての経験になるものですから,大きな不安が付きまといます。当事務所では,事件の状況や今後の見通しなどをしっかりと依頼者の方々にご説明いたしますので,依頼者の方々の不安が軽減されます。

法理論に裏付けられた刑事弁護活動

 刑事弁護は,ともすれば感情論が前面に押し出てきてしまい,理屈・理論が伴っていないということになりがちです。ただ,そのような弁護活動では,検察官・裁判官を納得させることはできません。刑事弁護においては,検察官・裁判官に対して,弁護人の主張を理路整然と行い,検察官・裁判官が弁護人の主張に耳を傾けざるを得ない状況を作り上げることが重要です。
 当事務所では,刑事弁護活動において,「被疑者・被告人を助ける」という刑事弁護人としての熱い感情はもちろんのこと,自分たちの主張を裏付ける理屈・理論についてもしっかりと詰めて考え,弁護活動を行っていきます。
 このような法理論に裏付けられた刑事弁護活動を実践的に行うために,当事務所では,元東京高等裁判所刑事部部総括判事であり,刑事法の理論家としても名高い植村立郎先生を顧問として迎え,当事務所所属の弁護士が行う弁護活動が検察官・裁判官に対してより説得的なものになるようにしています。

刑事事件の現在(いま)を知る弁護活動

刑事事件の量刑相場(不起訴処分になるか,執行猶予判決になるかなど)は,時代によって変化していきます。昔であれば,それほど重く処罰されなかった事件であっても,現代の時代背景から,検察官の処分や裁判所の判決が厳しくなることがよくあります(いわゆるオレオレ詐欺や児童ポルノに関する犯罪などは最たる例です)。
 このように,刑事事件の趨勢は,刻一刻と変化していきますので,弁護士もそれに対応した弁護活動を行っていかなければなりません。弁護士が間違った見通しを示して,被疑者・被告人に不適切なアドバイスをしてしまったら,被疑者・被告人に思いもよらない不利益を与えてしまうことになってしまいます(他の事務所で不適切なアドバイスを受けたことによって,困惑して当事務所に相談に来られた方もおります)。
 当事務所では,常に複数の刑事事件を抱えている状況にありますので,当事務所の所属弁護士は、刑事事件の現在(いま)を知っています。また,代表弁護士を筆頭に,当事務所に所属する弁護士は,法科大学院において,刑事系の実務講師を勤めるなどしており,定期的に刑事法を専門とする教授等(学者,元裁判官,元検察官など)と刑事事件の弁護のあり方について議論しております。
そのため,現在の検察官の視点・裁判官の視点を踏まえたうえで,依頼者の方々に適切なアドバイスをすることができます。

誠実な示談交渉

 痴漢や盗撮などの性犯罪事件や暴行・傷害事件などでは,弁護士が被害者やその関係者の方々と示談交渉をすることが多々あります。
 これらの方々との示談交渉で,弁護士が配慮の欠けた対応をしてしまうと,被害者やその関係者の方々に二次被害を与えてしまうことがあります。また,弁護士の対応が悪かったせいで,示談が成立しなくなってしまうこともあります。
 当事務所の所属弁護士は,被害者やその関係者の方々に対して,誠意を持って示談交渉を行っていきますので,そのような心配はございません。これまでにも多くの示談交渉を行い,高い確率で示談を成立させております。

解決実績、お客様の声

解決実績

【嫌疑不十分による不起訴処分を獲得】

 被疑者が電車から降りる際に女性の胸を触ったとして東京都公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反(痴漢事件)で逮捕された事件で,嫌疑不十分による不起訴処分(被疑者が罪を犯したとする証拠が不十分であるとして,検察官が被疑者を起訴しない処分)を獲得しました。

お客さまの声

迅速に解決していただき,ありがとうございました。

被疑者の母親の声

 この度は,息子の件で大変お世話になりました。年内に解決したことが何よりもうれしゅうございます。これも,全て二宮先生のご尽力のおかげです。ありがとうございました。
思いもよらぬ事件に巻き込まれ,途方にくれている私達に,優しいお言葉をかけて頂き,どれほど気持ちが落ち着いたか知れません。また,息子らが事情聴取される時も,事前に話の内容のアドバイスや答え方,心構えを教えていただき,緊張の中にもどれだけ心強かったことでしょう。
本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。

弁護士費用について

 弁護士法人渋谷青山刑事法律事務所では,契約段階において,弁護士費用を具体的に説明しております。弁護士費用は,事案によって金額が変わるため,すべての事件で一律いくらとはなっておりませんが,当事務所では,捜査段階の着手金(最初にかかる弁護士費用)については,在宅事件で,かつ比較的簡易な事件であれば,20万円(消費税抜き)からとさせていただいております。
 また,その他の事案でも,質の高い刑事弁護活動を適正な弁護士費用で提供させていただいております。

その他のご案内

罪名別解説

依頼内容別解説

検察庁,裁判所の情報

検察庁情報

<東京地方検察庁>
〒100-8903  東京都千代田区霞が関1丁目1番1号
電話:03-3592-5611

<東京地方検察庁立川支部>
〒190-8544  東京都立川市緑町6番地の3
電話:042-548-5055

<横浜地方検察庁>
〒231-0021  神奈川県横浜市中区日本大通9番地
電話:045-211-7600

<神奈川区検察庁>
〒221-0822 神奈川県横浜市神奈川区西神奈川1丁目11番地2
電話:045-323-1951

<横浜地方検察庁川崎支部>
〒210-0012 神奈川県川崎市川崎区宮前町12番11号
電話:044-244-0141

<横浜地方検察庁相模原支部>
〒252-0236 神奈川県相模原市中央区富士見6丁目10番10号
042-752-2010

<さいたま地方検察庁>
〒330-8572  埼玉県さいたま市浦和区高砂3丁目16番58号
電話:048-863-2221

<川口区検察庁>
〒332-0032 埼玉県川口市中青木2丁目19番5号
電話:048-252-9680

<大宮区検察庁>
〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町3丁目144番地
電話:048-641-4157

<千葉地方検察庁>
〒260-8620  千葉県千葉市中央区中央4丁目11番1号
電話:043-221-2071

<市川区検察庁>
〒272-0015 千葉県市川市鬼高2丁目20番13号
電話:047-334-2797

<千葉地方検察庁松戸支部>
〒271-0076 千葉県松戸市岩瀬473番地の2
電話:047-361-0266

 

裁判所情報

<東京地方裁判所>
〒100-8920  東京都千代田区霞が関1丁目1番4号
電話:03-3581-5411

<東京簡易裁判所墨田庁舎(交通事件)>
〒130-8636 東京都墨田区錦糸4丁目16番7号
電話:03-5819-0267

<東京地方裁判所立川支部>
〒190-8571  東京都立川市緑町10番地の4
電話:042-845-0365

<横浜地方裁判所>
〒231-8502  神奈川県横浜市中区日本大通9番地
電話:045-345-4103

<神奈川簡易裁判所>
〒221-0822 神奈川県横浜市神奈川区西神奈川1丁目11番地1
電話:045-321-8045

<横浜地方裁判所川崎支部>
〒210-8559 神奈川県川崎市川崎区富士見1丁目1番3号
電話:044-233-8171

<横浜地方裁判所相模原支部>
〒252-0236 神奈川県相模原市中央区富士見6丁目10番1号
042-716-3185

<さいたま地方裁判所>
〒330-0063  埼玉県さいたま市浦和区高砂3丁目16番45号
電話:048-863-8519

<川口簡易裁判所>
〒332-0032 埼玉県川口市中青木2丁目22番5号
電話:048-252-3770

<大宮簡易裁判所>
〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町3丁目140番地
電話:048-641-4288

<千葉地方裁判所>
〒260-0013  千葉県千葉市中央区中央4丁目11番27号
電話:043-222-0165

<市川簡易裁判所>
〒272-8511 千葉県市川市鬼高2丁目20番20号
電話:047-334-3241

<千葉地方裁判所松戸支部>
〒271-8522 千葉県松戸市岩瀬無番地
電話:047-368-5141

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(申し訳ありませんが,被害者側の御相談は対応しておりません。)

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 メールでのお問合せは24時間受け付けております。お気軽にご連絡ください。
 なお,対応地域は,東京都,神奈川県,埼玉県,千葉県となります。

ごあいさつ

代表弁護士:二宮 英人

刑事事件は時間勝負です。
ご家族が逮捕されるなど,
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